Adams Golf


XTD Ti ハイブリッド XTD Ti HYBRID

オープン価格

貫通した2つの溝+チタンフェース搭載。
全てのショットが、攻めに変わる。

クラウンとフェースにチタンを採用。ヘッド上下に貫通した2つの溝「カットスルー™VST」との相乗効果で、開発時に反発係数を規制値内に抑える工夫を施したほどの高反発フェースを実現。
フェース厚の可変設計により、オフセンターヒットエリアを薄肉化。オフセンターヒット時も安定して高い飛距離性能を実現。
ロフト角・ライ角・フェース角を調整できる。チューニング機能「FASTfit アジャスタビリティ」を搭載し、好みの弾道へ調整が可能に。
シャフトは、手元側の剛性を高め、カウンターバランス化した日本専用シャフトを採用。

「攻めのテクノロジー」そのヒミツはこちら


MOVIES 動画

  • ケンゴ本田のEasy 2nd Shot [Lesson 7]

  • ケンゴ本田のEasy 2nd Shot [Lesson 3]



TECHNOLOGY テクノロジー

VST ヴェロシティ・スロット・テクノロジー

カットスルー™VST

VST※のコンセプトを発展させ、クラウンからソールにかけて溝を貫通させたテクノロジー。
※VST(ヴェロシティ・スロット・テクノロジー)
ソールの溝がフェースの反発力を向上させ、クラウンの溝が、ボールに無駄なスピンを与えず、高弾道を実現。このヘッド上下2つの溝で、フェース全面にわたる高反発エリアを実現し、ミスヒットに対する許容性が向上するテクノロジー。
トゥ側からヒール側にかけて溝を長く、深さを大きく設計。フェースに「スプリング効果」を生み出し、フェース全面にわたり速いボールスピードとミスヒットへの高い許容性を与える。

FASTfit アジャスタビリティ

FASTfit アジャスタビリティ

ヘッドをチューニングしてゴルファー一人ひとりの最適弾道を実現。
製品に同梱されている専用FASTfitトルクレンチを使い、ロフト角、フェース角、ライ角を連動して、12通りにチューニングが可能。
・ ロフト角は標準値から±1.5°の幅で調整可能
・ フェース角は標準値から±1.5°の幅で調整可能
・ ライ角は標準値からアップライトに+3°まで調整可能

XTD Ti HYBRID FASTfitマニュアル(PDFファイル 1.2MB)


SPECIFICATIONS

HEAD 18 20 23 26
ヘッド素材/フェース素材 6-4 Titanium(Sole=17-4SS) / 6-4 Titanium
ロフト角(°) 18 20 23 26
フェース角(°) 0
ライ角(°) 59.5 60 60.5 61
ヘッド体積(c㎥〈CC〉) 106 104 102 95
長さ(インチ) MITSUBISHI RAYON 40.5 40 39.5 39
N.S.PRO® 950GH/MODUS3 39.75 39.25 38.75 38.25
SHAFT XTD Ti Co-engineered with MITSUBISHI RAYON N.S.PRO® 950GH N.S.PRO® MODUS³
フレックス S SR R S S
シャフト重量(g) 64 60 56 98 114
バランス D1 D1 D1 D1 D2.5
トルク 3.2 3.6 4.0 1.9 1.7
キックポイント 中/元
グリップ IOMIC Black ARMOR Sticky Evolution 1.8 Red CP(径60/48g)

※N.S.PRO® 950GH及びN.S.MODUS3®は日本シャフト鰍フ公表値です。

はレフトハンドもあります。

SHAFT

SHAFT

GRIP

GRIP

ACCESSORIES

  • ヘッドカバー
  • FASTfitトルクレンチ
  • FASTfitマニュアル


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